・福祉の仕事に就こうと思ったきっかけ

今一度初心に帰り、この仕事に就こうと思ったきっかけと、実際にこの仕事に就いて思ったことを全職員で共有しました。 ( 44人の思い )

※平成29年実施した取組です。

人の役に立てるような仕事をしたかったから。

☑ 介護職員が足りないと知り、困っている方が多いのかと思いヘルパーになりました。

☑ 祖母や母を介護したことがあり、その時に十分に出来なかったことの思いがあり、介護に興味をもっていた為です。

☑ 他のお仕事でご自宅を訪問していた時に、日常生活で困っておられるご年配の方の多さに、これから必要な仕事だと思いました。

☑ 何か資格を取ろうと思って探していたら、たまたま家の近くにヘルパー講座があったので受けてみようと思いました。

☑ 脳梗塞で闘病生活をする知人の身の回りのお世話をしていて、介護をするにあたっての技術を身につけたかったからです。

☑ 両親が高齢の為、介護について学びたいと思い、ヘルパー資格を取りました。

☑ お世話になっていた人から、事業所を始めるから手伝ってくれと、資格を取るパンフレットが自宅に届いた。

☑ 自分の働きたい時間に働けるから(子供がまだ小さかったので)

☑ 働く時間が自分に合ったからです。小さい子供がいて自分の空いている時間が少ししかなかった時、週1~2回 短時間でもいいと

いう働き方があると聞き、この仕事を選びました。

☑ 亡くなった祖父と現在介護中の祖母がきっかけ あと、親戚や近所の方が介護や看護の仕事をしている人が多かったので

話を聞いたりしていたので。

☑ 高齢者とは…どんなだろう⁈ (いずれ曾祖母の世話をみる可能性が高かったので)

☑ 義母が若年性アルツハイマーになった事

☑ 女性が自分の経験を生かしつつ、長く働くことができる職業であり、いずれ誰にも訪れる老いに対して、自分を含め家族に

役立てることができる知識や技術を身につけられると考えたこと。

☑ 自分自身がおばあちゃんっ子で、その祖母が90歳代に入り、とっても元気でしたがいつでも介護が必要になった時に役立てたいと

思い、ヘルパーの資格を取り、仕事につきました。

☑ 子供の時から、お年寄りが大好きで人の笑顔を見るのが好きだし、人の役に立てる仕事がしたいと思ったから。

☑ 近い将来、身近に介護を必要な人がいたので色々とノウハウを知りたかったので。

☑ ご利用者様から学ぶことがたくさんあると思ったからです。

☑ 母の介護が出来なかった事への後悔から。

☑ 義父が脳梗塞になり亡くなるまで家庭で介護した経歴からです。

☑ 何らかの支援を必要とする高齢者の為になることがしたかったからです。

☑ 日々心穏やかに過ごせる様にお手伝いができればと思い。

☑ 人と接する事が好きなので、ご利用者さんの役に立ちたいと思ったからです。

☑ 自分にも何か出来る事があるのかと考えた時、人のため、自分のために 親のために?そんな思いでヘルパーの仕事に

興味を持ちました。

☑ 友人が楽しくやりがいのある仕事だとすすめてくれた。

☑ お年寄りと話をすることが楽しく、色々教えてもらえると思った。人の役に立つ仕事だと思った。

☑ いずれおとずれるかもしれない自分の身内の介護に対する知識と理解を高めるため。

☑ お年寄りが好きだから。介護が出来ないのがもどかしかったから。

☑ 子育ても落ち着き、大学で専攻していた地域社会学を生かした仕事をしたいと思い福祉の第一歩としてヘルパー2級を取得。

取得した学校が、たまたま訪問事業所を開設したところで、誘われるままに現在に至る。運命だと思っています!

☑ 自分の地域で子供達の安心安全等でお世話のなった年配の皆様へ、何かお返しできる仕事に就きたかったから。

父が亡くなり、母が病気で介護が必要になりました。遠くに住んでいる私は頻繁に訪問出来ません。幸いにも母は兄夫婦と

同居していました。母を看るかわりに、少しでも誰かの役に立ちたいと思いこの仕事に就きました。

☑ 自分でも出来るからと思ったから。

☑ 体の不自由な方の手足になり、日常生活を支え、楽しみを共有したかったから。19歳の頃、心がささくれ自身のことが

大嫌いだった。少しでも自分の事が好きになりたくてボランティア登録をし、障害の当時18歳の女の子の作業所から

自宅の送り迎えをした事がきっかけ。

☑ 両親の介護をすることもなく亡くなったために周りの方のお手伝いをしたいと思ったから。

☑ 女性が活躍出来る仕事、また今後高齢化が進み重要度が増すのではないかと思い、介護職を選びました。

☑ 母親が脳腫瘍発症から半年の亡くなり、もっと私に出来る事があったのではと色々悩むことがあり、友人が訪問ヘルパーを

している事を知っていたので、紹介してもらった所が「こうめ」でした。

☑ 結婚後、子育てが一段落し、仕事に就きたいと思う様になりました。年令が47歳の時ですが、できれば社会貢献できる仕事と

思い、ヘルパー資格の勉強を始めました。

☑ 一生の仕事、これからの将来ニーズがある仕事と考えた時、介護業界しかないと思ったからです。

☑ きっかけは、親が祖父の介護をしていた。最初高校生で見向きもせずにいたが、見たり聞いたりしてる内に手伝うようになり、

仕事としてできると思いました。

☑ 家族の奨励

☑ やさしさに支えられて、淋しさや苦しさをやわらげてもらったので、私の逆の立場に立てればと思いました。

☑ 施設での就業体験しかなく、利用者の生活は施設内で全て完結していた。そのような生活しか見れていない(知らない)

画一的な生活ではなく本当のそれぞれの家で全く違う状態で過ごされている利用者の生活を応援したいと思った。

☑ 仕事に就く以前に就職活動中に介護の仕事がどんなものか見てみないかという誘いがあり、特養においてご利用者との関わりを

持ったことがきっかけです。

きっかけとしては、就職活動の一環としてしか考えてなかったのですが、最終的に別に特養の募集を見て、やってみよう!と

前向きな気持ちで臨んだのは記憶しています。